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NON POLICY
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | ナンセンス, 8月のリグレット, 真夏のCONVERSATION, SMILE, ミラーボール・ドリーマー, シルクの夜, すべてはこの夜に, 眠れ巴里, ノンポリシー, 渡り鳥はぐれ鳥,
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| セールスランク: | 17478 位
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| 参考価格: | 1,919円 (税込)
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千昌夫
当時セールスの低迷を悩んで、「今がまさに“どん底”」と新聞のインタビューに答えていたのが印象に残っています。(本当のどん底は、もっと後にやってきた)。渡り鳥はぐれ鳥は嫌いじゃないけど、北酒場のようなポップス系演歌のように聴こえ、方向性を模索していたことがわかります。千昌夫がセールスの落ち込んでいるジュリーに「演歌を歌いなさい」、とアドバイスしていたそうですが、ひょっとしたら、その影響もあって渡り鳥・・はリリースされたのかもしれませんね。このアルバムでは、ナンセンスとすべてはこの夜にが好きです。
どん底
ジュリーが最も充実していた70年代後期から80年代前半が終わりを告げる84年ジュリーの幕開けシングルヒットはなんと”どん底”だった。ソロを休止するにあたっての事情は離婚、結婚、所属事務所からの独立の泥沼化などプライベートも決して安定したものではなかった。映画や大河ドラマもこの時期は多数出演していますが、すべて悪役に徹しておりジュリーのイメージがダークになりつつある時期でもありました。このような事情のもとでリリースの本作はセールス的にはゴシップのせいもあって最悪でしたが、内田裕也との接触デビュー前才能を評価していた当時全盛期の佐野元春、AOR国際的スタークリスレアなどのバックアップと合間ってこのアルバムは有終の美を飾っている。そしてCOCOLO結成へゆく
ひがみのない敗者
渡り鳥はぐれ鳥、いい歌です。無理をして背伸びして、我慢している男の心意気が可愛い歌で大好きです。ジュリー最高!
がっかりかな
シングルになった「渡り鳥はぐれ鳥」には戸惑いました、えー!なんで沢田さんがこれなのって感じで…イメージダウンしました、この辺りで離れる人が増えましたね。
ユニバーサルミュージック
STRIPPER いくつかの場面 G.S.I LOVE YOU BAD TUNING LOVE~愛とは不幸をおそれないこと~
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